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お肌を日焼けから守ることは美肌につながる

以前はゴミ出しや洗濯物を干しにベランダに出るとき特にかまわず、すっぴんのまま出ていました。

それが変わったのはあることがきっかけでした。
娘が皮膚の炎症が出来たために一緒について皮膚科に行った時のことです。
娘を診察してくれた先生が、娘に向かって言うには「日焼け止めは必ずつけること。ちょっとの外出でも」と言いそのあと私の方をむき

「お母さんも今からでも遅くはないよ」とおっしゃいました。

思い返してみると、日焼けがキライな私でしたがゴミ出しや、洗濯物干しでは平気ですっぴんのまま外に出ていたことを思い出しました。
そして次の日から、曇りの日でも、仕事が休みの日でもゴミ出しや、洗濯物干しの前には必ず洗顔後に日焼け止めをつけて出るようにしました。

もっと早くそうすればよかったとちょっと悔しい思いですが先生の今からでも遅くはないよという言葉を信じてこれからも続けていければいいんだと前向きに考えるようにしています。

それを言われ、実行し始めたのは春先でしたが夏はもちろん、秋、冬と季節が移ってももちろん続けています。

半年以上紫外線対策をしっかり続けてきたことで感じていることは気になっていたシミ、特に目の下にできていた肝斑(かんぱん)と呼ばれるシミがいつの間にかそんなに気にならなくなっていたことです。

ちなみに、特にスキンケア製品や、化粧品も変えていませんし美白用のものなども使ってはいません。

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